よしだりょうの自由すぎるブログ

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インフルエンザの本当の恐ろしさ~予防接種のウソ~

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インフルエンザワクチンに限らず、

賛成派と反対派がいますね。

 

僕は反対派です。

 

 

 

ワクチン接種者が流行元

インフルエンザワクチンを打った人が、

保菌者となって、

インフルエンザ・ウイルスを周囲にばらまくといわれていますね。

 

 

ワクチンの材料がヤバい

【ウイルス】

動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルスを体内に打ち込みます。

 

【水銀】

水銀は神経毒だということが立証されています。

ですが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っているそうです。

その他のワクチンにも、微量の水銀が残っているものがあるそうです。

 

【アルミニウム】

アルミニウムは骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒と言われています。

 

【動物の細胞】
猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞が使われているそうです。

 

【ホルムアルデヒド】

ホルムアルデヒドとは、防腐液のこと。発ガン性物質として知られています。

 

【ポリソルベート80】

マウス実験の結果から、

メスのネズミで不妊症、

オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことと判明しています。

 

【豚や牛のゼラチン】

アナフィラキシー反応を起こすとわかっています。

3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、

水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っているそうです。

 

【グルタミン酸ナトリウム(MSG)】

吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っているそうです。

代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害を引き起こすと判明しています。

 

 

こちらの動画も参照ください。 

インフルエンザ・ワクチンの作り方 - YouTube

 

 

 

ワクチン接種と関係のある病気

・アレルギー&アトピー性皮膚炎
・関節炎
・ぜんそく
・自閉症
・乳幼児にプロトンポンプ阻害薬(さまざまな副作用あり)の投与が必要となる胃酸の逆流
・癌
・糖尿病(乳幼児、児童)
・腎臓の病気
・流産
・様々な神経疾患や自己免疫疾患
・乳幼児突然死症候群(SIDS)

 

これらの病気は関係性が立証されているといわれています。

 

 

ワクチンの副作用

・突然死

・関節炎、出血性障害、血液凝固、心臓発作、敗血症

・耳感染
・失神
・透析療法を必要とする腎機能障害
・発作・てんかん
・じんましん、アナフィラキシー(過敏症)など重症のアレルギー反応


ワクチンの副作用として関連性が知られています。

 

ワクチン接種と自閉症も関連があるといわれています。

 

 

 

不健康で稼ぐビジネス

この世の中には健康になってもらっては困る仕事が存在します。

 

それが病院や製薬会社でしょう。

 

誰もが健康ならば、

病院には緊急時以外は誰も来ませんし、

薬はもちろん売れません。

 

そうなってもらっては困るんですよね。

 

ワクチンはビッグビジネスなので、

インフルエンザワクチンも飛ぶように売れます。

 

それで不健康な人を量産できるので、

また、たくさんのお客さんを獲得できるわけです。

 

恐ろしいシステムですね。

 

そもそもワクチンで治った病気はないともいわれています。

インフルエンザ・ワクチンに効果はないともいわれています。

 

インフルエンザ・ワクチンに限らず、

子どもに受けさせるワクチンも全て、

身体に悪影響を及ぼすものだといえます。

 

別に受けなくても子どもは元気に育ちますし、

そうでなければ、人類がここまで繁栄することはなかったはずです。

 

そう遠くない昔は、ワクチンなんてなかったのですから。

 

 

ワクチンや薬といったものに頼らず、

自分自身の身体を強く、たくましく、健康にしていく日々を送る。

 

それが一番、あなたにとっても、社会にとっても、

より善い手段だと思います。

 

 

よしだ りょう

パーソナルトレーナー/モチベーター/飲食店プロデューサー/文筆家/奈良観光マラニックナビゲーター

 

 

食べると走るで本当に強い身体を作る場所がここにあります

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